« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

2014年9月

2014年9月26日 (金)

今週の野菜

Dsc_3549_1024x768

9月25日

さつま芋、ナス、キュウリ、万願寺とうがらし、ピーマン、シシトウ、ネギ、エンサイ、新しょうが、大根菜、ニラ、ニンニク、卵

chick特注できる野菜・・・さつま芋、シシトウ、モロヘイヤ、ニンニク、梅干し、味噌、米粉、梅酢、筍の瓶づめ

chick特注は、三芳の出荷場か食べる会の事務所にファックスかメールしてね!

Dsc_3458_1024x768

riceball 「稲のはざかけ」の様子をホームページに動画で載せました!こちらを見てね→安全な食べ物をつくって食べる会


オーガニック食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

2014年9月19日 (金)

はざかけ縁農2日目

つづき・・・

夕方、「みんなの家」で晩ご飯を作りました。
キュウリと新しょうがの即席漬け、モロヘイヤと鰹節のとろとろ和え、カボチャ煮、トマトのサラダ、焼きナス、エンサイとニンニク炒め、焼き万願寺トウガラシ、シシトウとじゃこ炒め、オムレツ・・・などなど、生産者と一緒に食卓を囲みました。happy01(はい、美味し~い日本酒の差し入れもあり、お酒が進みましたよ~wink

Img_1079_642x1024


Img_1093_1024x683

今日はアメリカから来日中の3人のお嬢さんたちも縁農に参加していて、みんなに野菜の名前や切り方など教わり、お手伝いをしました。エンサイ(空芯菜)やモロヘイヤなど、初めて目にする野菜がたくさんあったようです。

3人とも「お米が美味しい、美味しいsign03」と、3杯もご飯のお代わりをしてくれました~delicious(うん!うん!やっぱり無農薬でおまけに新米だからね。美味しさ分かってくれましたwink

Dsc_3450_768x1024

翌日は生産者番号29番、安田さんの田んぼで「はざかけ」のお手伝いをしました。
お母さん(つやさん)の稲刈りの勇姿にほれぼれheart04

Dsc_3458_1024x768

もち米とうるち米(「ひとめぼれ」と「こしひかり」だそう)の田んぼ合わせて2反くらいの広さだそうです。

Dsc_3468_768x1024

お母さん手作りの漬物を出していただいて休憩。(らっきょうや瓜の醤油漬け、ナスの辛し和えなど)う~ん、どれも絶品です。残った漬物は全部いただいて、お昼ご飯の友にしました。
お母さん、ごちそう様でした~delicious

Dsc_3483_768x1024

午後、14番の蓑浦さんが畑を案内してくださいました。

Dsc_3478_1024x768

はやと瓜がたくさん実っていました。ワラがたくさん敷いてあって、大切に育てられていました。ぬか漬けや塩もみなど、うちでも毎日登場しています。

Dsc_3464

エンサイ(空芯菜)畑

Dsc_3471_768x1024

里芋。もうすぐ届くのでしょうか?楽しみです!

Dsc_3474

大豆

Dsc_3491_768x1024


すくすくと育っていたセロリ。


Dsc_3501_768x1024

近所に、60番、江原さんのオクラ畑がありました。

Dsc_3505_1024x768

「かわいいオクラの花!」と思ってシャッターを切ったら、バッタの姿がhappy02(右の花の中です)

Img_1096_683x1024_2

朝食の風景です。縁農委員長、坂詰さん差し入れの秋刀魚料理も並びました。

2日間だけのお手伝いでしたが、こうやって田んぼで稲を触ってみると、届いたお米や野菜と一緒に生産者の顔も浮かんできて、ほんとーに美味しく、また大切にいただけるので不思議ですheart
また、近いうちに三芳におじゃまさせてくださいね。

                                      企画委員 堀江美穂

ブログランキングに登録しました!クリックして応援よろしくお願いします!


オーガニック食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

2014年9月18日 (木)

スパイダートラップ(Spider Trap)の恐怖! ~ セミになった気分 ~

 ちょっとカッコつけてしまいましたが、翻訳すると「クモが仕掛けた罠」。要するにクモの巣に引っかかる事です。そういえば最近、アニメ「ルパン三世」の実写版の映画が完成しました。その中でルパンが色々な女性に色仕掛けで騙されますが、それはちなみに専門用語では「ハニートラップ」と呼びます。「色気」を「甘~いハチミツ」に例えた表現です。しょうもない豆知識でしたね。

私は毎日、収穫でトマトの列の間を歩くのですが、その時に何度もクモの巣に引っかかります。実は私は視力2.0!しかし歳には勝てず、しっかり老眼が進んでいます。ですから、遠くに巣があるなってわかっていても、ついトマトの収穫に夢中になり、収穫が終わる頃には顔がネトネトになっています。皆さんもその状態を想像すればわかると思いますが、本当に嫌な気分です。昔、セミを捕まえる時は輪にした針金にクモの巣を何重にも重ねて、それにセミをくっつけて捕った事がありますが、まさしくセミになったような気分です。しかもクモの巣は、私が破っても破っても、すぐに張ります。「もういい加減、違う場所に張ってくれよ~(泣)」と言ってもクモに通じるはずもなく、張りやすい場所にばかり作ります。しかも、近づくと、生意気にクモは私に対して巣を揺らして威嚇してきます。でも、クモは害虫を捕ってくれるという意味では、農家の協力者なのです。まあ、逆にクモの立場からすると、毎日巣を壊す私は厄介者なのでしょうね。毎日エサをあげているのに、鶏からは卵泥棒の扱いですし、クモからも...(冷汗)。でもあまり弱者を相手に本気になって怒ると、中学生に怒りのメールを送ったどこかの議員さんの事が言えなくなりますので、このへんで...

また、これからはトマトを食べる害虫が増えてきます。それは「夜盗虫(ヨトウムシ」という、茶色いイモ虫!本当は小さなうちに見つけられればいいのですが、最初は1mmくらいの大きさですし、しかも葉の裏とかで孵化するので、つい見落としてしまいます。と、いうことで、そういう時は湾岸警察署(なぜ湾岸?)の八代警部の出番!トマトの実の食べ跡の乾き具合から犯行時刻を、また食べ跡やフンの大きさから犯人の大きさを特定し指名手配!すると、葉っぱのハンモックに揺られて、いい気持ちでくつろいでいる犯人を見つけ、即確保…そして成敗!でも、これから急に増えてくるので、もう少しするとお手上げ状態になってしまうと思います。

セミと言えば、この夏はセミの鳴き声が少ないと感じませんか?そう思っていたら、家の近くで、孵化寸前で息絶えているセミがたくさん見つかりました。写真を送ろうと思いましたが、見るに耐えないのでやめました。異常気象のせいなのか...それとも...。土の中に何年いたのかはわかりませんが、これから羽根を広げて大空に飛び立つ寸前。とてもかわいそうで、やりきれない気持ちになりました。きっと人間様がやらかした、何かの影響でしょうね。大量の魚が浜に打ち上げられたり、ミツバチの数が激減したり、動物たちが自分の命を犠牲にして人類に警告してくれているのだと思います。「私は何ができるのだろう?」と感じる、今日この頃です。

地球上の生物は生態系のバランスによって保たれています。その中で人類は他の生物を犠牲にし、短期間(生命体の長い歴史から見て)にその個体数を急激に増やしてきました。それだけでも、きっと近い将来その反動が来るという事を頭において、覚悟しておかなければならないと思います。

生産グループ 生産者番号 八代


食材・食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

時期外れのイルミネーション?

 

 立秋も過ぎたのに、真夏の陽気ですね。ここ三芳の出荷場も事務室はエアコンがありますが、野菜セットを作る現場はサウナ状態です。事務室との温度差は7~8度くらいはあるのではないでしょうか。私はパソコンが扱えるので、普段は土曜コースの配分等、事務仕事が多いのですが、真夏と真冬は事務担当で良かったな~って思います。

出荷場には、とっても古い(多分

30年近く前の)冷蔵庫があったのですが、最近ドアのパッキンが壊れ、冷凍庫から水が漏れるようになり、1ヶ月前に3万円台で新品を購入しました。会計の稲葉(55番)さん、品選び&購入ご苦労さまでした!

また、4年前から、出荷日には麦茶[もちろん泡が出ないやつ(笑)です]を飲みながら、暑さをしのぎつつ作業をしています。しかし、最初に麦茶を用意した時に、誰かがその中に「焼酎」なるものを混ぜ、大騒ぎになりました!でも、「アルコール中毒(予備軍?)」の人はたくさんいても、「アルコールアレルギー」の人がいなくて本当によかったです(笑)。この夏は新しい冷蔵庫で氷を作って、キンキンに冷えた麦茶が出る事でしょうね。

実は、事務室には2台のエアコンがあります。2台目のエアコンは生産者からゆずり受けたもの。ちょっとこの広さに2台はどうなの...って感じなのですが。やっぱり真夏は2台動かしています。すると、プリンターが動き出すと、頭の上の蛍光灯がチカチカとイルミネーション状態。プリンターも業務用で大きいので、2台のエアコンも含めて、電圧が足らなくなっているのだと思います。ブレーカーがトリップでもすれば、パソコンのデータが吹っ飛んで大騒ぎになるのでしょうけど、運よく今まで停電になった事はありません。事務のメンバーも上のチカチカを見ながら「またか~」って感じで作業を続けています。

今の生活は本当に「電気ありき」ですから、どこかの大きな電力会社も強気になりますね。出荷作業も「パソコンありき」ですので、3年前の計画停電の時も、パソコンとプリンターをエンジン付き非常用電源で立ち上げての出荷作業でした。もちろん、表のシャッターも電動ですから、非常用電源を接続できるよう配線しなおしたり、本当にドタバタだったのを思い出します。でも、そういう非常時って、子供の頃の台風の夜とか、停電になって、ろうそくを使いちょっと興奮した時のように、何だか気持ちが自然に高ぶるんですよね。そしてそういう時は、会の仲間の団結力がより一層強くなるのを感じます。

また、荷物を作るうえで、特に特注品などはなるべく間違いのないように工夫していますが、それでも間違いが発生した時は「原因は現場?それとも事務?」みたいな話になります。野菜が届くまでには、たくさんの作業があります。先輩方にボケてきた人がいないのも、きっとそういう複雑な作業のお蔭...かな?本当に食べる会の方には感謝!感謝!

生産者番号 56番 八代弘樹

 


食材・食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

日本人に生まれてきて良かった! ~ 日本人の国民性とスポーツの祭典 ~

 補足:8月9日(土)時点での状況にて...

猛暑が続いていますが、皆さんお元気ですか?三芳では、台風8号が本州を通過して以来、全く雨が降らず、畑はカラカラです。「日照りに不作なし!」という言葉はあるものの、ここまで極端だと色々と影響が出てきます。我が家では、人参や大豆も思ったように種がまけない状況。里芋も葉が茶色になって青息吐息。野菜の水かけ作業にも余分な手間が取られますし、セロリもこの異常な暑さで、水をかけているのにもかかわらず、毎日1株、2株と枯れています。

私の地区では、小さな川から田んぼに水を引き入れるのですが、もう川にも水はなく、ため池の水を川に流し、それを皆で分け合っています。水を欲しい人は毎朝6時前に決まった場所に集まるのですが、人は増えるばかり。結果、一人あたり2、3時間くらいの割り当てになってしまいます。でも、だれも水を盗もうとする人もなく、ちゃんとルールを守って公平に分け合っています。

そういえば、サッカーワールドカップもちょっと残念な結果で終わり、お金と時間をかけてわざわざブラジルまで行ったサポーターもたくさんいたようですが、その人たちが、試合に負けたにもかかわらず、自分達が帰る前に、皆でごみ袋を手に観客席に散らばったゴミを拾っている姿が素晴らしいと海外のメディアに取り上げられました。私もテレビで見ましたが、その姿を見た時、涙があふれてきました。試合後に競技場で暴れる海外のサポーター達、また負けて帰国した選手たちへの対応や批判など、国ごとに期待の大きさの違いはあるものの、その国の看板を背負って必至にプレイしてきた人に対する、日本と海外の差は大きいと感じました。また先日、日本代表のメンバーがテレビで「監督だけクビにして終わりなのか?選手たちはおとがめ無しなのか?」と、自分のふがいなさを反省する言葉を発していました。私はそういう色々な行動に日本人に古くから伝わる「大和魂」のようなものを感じて心が熱くなりました。また、敵チームのシュートを素直にほめる愉快なゴールキーパーがいたり、負けた日本チームの選手がグランドにうずくまっているのを、いつも同じクラブチームでプレイしている、勝った国のメンバーが手を差し伸べて、そっと起こして抱きしめたり、やはりスポーツは本当にいいものだと感じました。

話は変わりますが、先日の配送の際に、横断歩道で小さな男の子が肩が抜けそうなくらい右手を精一杯挙げていました。私も急いでいましたが、しかたなく停止し、その子を渡らせてあげたところ、その子が渡った後に深々とお辞儀をしてくれました。運よく助手席に座っている人には気づかれませんでしたが、タオルで目を何度もぬぐいました。また、運転中にしかたなく割り込みをした時にも、ハザードランプを点灯させ、後ろの車を気遣ったりするのも、きっと日本くらいなのかなって思いました。

話は戻りますが、日照りが続くこんな時、誰もが水を欲しいはず。外国であれば、けんかになってもおかしくない状況の中、イノシシの話やら、体調や病気の話をしながら、毎朝ほぼ同じ人と顔を合わして水を分け合っています。こういう日本人の人柄、そしてこういう国に生まれた事に誇りを持って、これからも楽しく農業を続けていきたいと思います。

そして、悲しいことに海外ではまだ戦争が続き、多くの方が命を落としています。また、憲法の集団的自衛権の事も宙に浮いていますが、日本もそういう「控えめで、且つ、したたかな精神」を忘れずに、外交政策で世界に平和が訪れる方向へ導いて欲しいと思います。

生産者番号 56番 八代弘樹


食材・食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

今年もトマトダービーがスタート! どのトマトがお好みですか?

我が家では、毎年夏にはトマトの栽培に力を入れています。トマトは竿を立てて、また余分な枝を切るなどの世話が大変。台風などが直撃し竿を倒されれば一巻の終わり。また「青枯れ」といって、元気に育っている木が急に枯れる場合もあり、たくさん作ろうか、どうしようか毎年悩むところです。ですから、この前の台風8号の時も肝を冷やしました(冷汗)。

以前はトマトは父が担当していましたが、4年くらい前から私の担当になり、試行錯誤しながら、我が家の夏の家計を支える主力野菜になりました。

三芳の野菜は露地栽培が基本ですが、トマトは朝露などですぐにヒビが入り出荷できなくなってしまうので、特別に屋根の下(屋根しか無い)での栽培が許されています。毎年一番先に出荷される真っ赤な完熟の大きいトマトは箱入り娘のように育てられたものです。その他の人は露地栽培で、やはりミニトマトが主流ですが、その中でも最近はフルーツトマト系の品種も出てきました。皮が少し厚く、ちょっと弾力のある、お尻のとんがった「アイコ」という品種トマトがそうです。汁が少なく味はフルーティーで美味です。

私が作っているのは、自家採種品種の中玉(赤・黄)とミニトマトの3種類です。フルーツトマトがちょっと硬くて…という方も、我が家のトマトであれば大丈夫だと思います。ただ、自家採取なので、大きさ、形も様々です。しかも特に黄色のトマトは水に弱いのですぐにヒビが入ってしまうのですが、自分で育てていると、そういう出来そこないの実がふびんに思えてきて、収穫しながらパクリ。朝霧がおりた日などは、収穫が終わるころには、おなかいっぱいになっています(ゲップ)。また、枝もナヨナヨしていて、竿に縛る時に苦労します。「誰ですか? 育てている人に似てくるからしかたないんじゃないのなんて陰口言ったのは!(笑)」でも、お天気が続くとたくさん収穫でるんですよ。人と同じでそれぞれ長所、短所があるのはしかたありませんね。

しかし、今年は母が新しい品種を育てています。それは品種改良されたF1という品種の中でも、育てやすいという大玉品種。愛読書が種苗会社のカタログだという、母が厳選しただけの事はあり、前回の玉ねぎに続き、今回の大玉トマトも絶好調!トマトダービーでは今までは私が後続を一馬身以上引き離して独走でしたが、母の乗る馬がぐんぐんと迫ってきています。私の自家採取のトマトの立場も危うなってきたようです。ですから今年は昨年に増して様々な品種が入り乱れての大乱戦となっています!でも、馬券は発行していませんので、あしからず。

Photo

という事で、我が家では小さな「マイクロトマト」から「大玉トマト」、また「黄色トマト」までご用意できますよ...なんちゃって。

「トマト」と「青枯れ」の写真を載せましたので、ご覧ください。ちなみに、我が家では今年2割くらいが、すでに「青枯れ」で枯れてしまいました。(トホホ)

Photo_2

生産者番号 56番 八代弘樹


食材・食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

2014年9月11日 (木)

三芳村ではざかけ縁農

9月6日、7日、三芳に稲のはざかけ縁農に行ってきました。
「はざかけ」とは、支柱にした竹の棒に刈り取って束ねた稲を掛けて天日干しすることです。

Img_0905_2_683x1024

「今年は豊作だよー」と、16番の古宮さんの田んぼ。今日は2反の田んぼの稲を刈り取って掛けました。


Img_0919_1024x683

Img_0912_1024x683


はざかけの様子です。1週間ほど天日に干すそうです。

Img_1068_1024x683

皆で力を合わせて、日が沈む頃、全部の稲を掛け終わりました。
美しい「はざかけ」の景色。

Img_0971_1024x683

34番の田中さん。息子さんと一緒に人参の種まきの真っ最中でした。
(お嫁さん募集中の勝美さんの写真も撮りたかったけど、拒否されました~sweat02 「俺を写してよ!お見合い写真にするから・・・」とお父さん。)

Img_0978_1024x683


蓮(ハス)。もうすぐレンコンが出荷されるそうです。(田中さんの畑)

Img_0973_1024x683

里芋の畑。

Img_0974_683x1024

ショウガ。こちらも、もうすぐ出荷されるそうです。

ここからは、32番君塚さんの畑の様子です。

Img_0963_1024x683

大豆。枝豆として出荷されたり、味噌に加工したりします。

Img_0942_683x1024

かぼちゃの一種。


Img_0948_1024x683

そろそろお終いのキュウリ。


Img_0944_683x1024


落花生の畑。もうすぐ生の落花生が届きます。

Img_0956_636x1024


大根の苗です。(君塚さん)

Img_0957_683x1024


セロリもすくすくと育っていました。(君塚さん)

Img_1000_1024x683

20番、溝口さん。

Img_1026_1024x683

今日は、国士舘大学の学生さん達がゼミで訪問。ブロッコリーの苗の植え替えを手伝っているところでした。

Img_1009_683x1024

もうすぐ出荷?のゴボウ。(溝口さんの畑)

Img_1006_1024x683_2

初めて見ました、ゴボウの花。もう種を付けているものもありました。



Img_1012_1024x683_2

シシトウ。(溝口さん)

Img_1015_683x1024


ナス

Img_1032_1024x683


カボチャ

Img_1043_1024x683_2

56番、八代さんの畑では、国士舘大学の先生と学生さん達が、トマト畑の支柱の壊しのお手伝いでした。

Img_0961_1024x683_2


今年の夏はミニトマトがたくさん届きました。

Img_1061_1024x683

にわとり小屋を駆け回る鶏さんたち。カボチャなどの野菜をたくさん食べていました。(八代さんの鶏小屋)

Img_1054_683x1024


お待ちかねのおやつnote。八代さんのお母さんが、蒸しカボチャや、小麦粉(自家製)と豆腐のみたらし団子風?を作ってくださっていました。
素朴でやさし~い味のお団子でした~。お母さん、ごちそう様でした。delicious

Img_1031_1024x683


28番、大森さん。あちこちの畑を軽トラックで案内してくださいました。ありがとうございました!

つづく・・・

                                   企画委員 堀江美穂

ブログランキングに登録しています。クリックして応援よろしくお願いします
オーガニック食品 ブログランキングへ

| | コメント (0)

« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »